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カスタマーズボイスタイトル
《 営業時間 10:00am 〜 8:00pm 》
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★★★バウワウに寄せられたお客さまの声★★★
大好評! 保育トレーニング
バウワウのサービスにつきまして、お客さまからの生の声をご紹介させていただきます。特に保育トレーニングは、今までにないトレーニングスタイルであり、お客さまから望まれていたもので、大変好評をいただいております。

『愛犬とのコミュニケーションを学ぶ』
  バンビが生まれたのは3月3日。我が家の家族になったのは6月上旬。 我が家にはすでにブラッキー(M/ダックス)と、ビリー(ドーベールマン) という愛犬たちがいました。 ビリーが他の犬達と走り回って遊ぶ中、バンビはいつもビリーの後ろをついて いくだけでした。ブラッキーを背中に乗っけて嫌がる風でもなく比較的落ち着いていました。 控えめなバンビと、にかく一日でも早く心を通わせたいと思っていました。 しかしいつも控えめなバンビは、なかなか目を合わせてくれませんでした。 なかなか意思疎通が図れないことに、最初は寂しさを感じていました。 とても我慢強く控えめで、やさしくて、でも自己主張をしない、甘え方を知らない、 そんなバンビでした。

初村バンビ
9月中旬。 バンビにも基本的な教育としつけをしっかりとしてあげなくては、と言う思いで学校を探し、インターネットのホームページでBOWWOWさんを知りました。 自宅でトレーナーの本庄さんとバンビの初対面・・・。 30分後にはバンビは本庄さんの目をしっかりと見つめるようになっていました。これにはビックリ!すごく感動しました! いつも伏し目のバンビが目を見つめているなんて! 10月からバンビのトレーニングが開始しました。 尻尾をフリフリ教室に入っていくバンビはとても嬉しそうでした。 そして緊張の初オーナーレッスン。 お勉強モードになったバンビを見るのは初めてです。 本庄さんにピッタリ寄り添って立つバンビの、その顔の輝き! きりっとしていて、バンビの気合を感じました。 コマンドに合わせてタッタと動くバンビ。褒めてもらえる事がすごく幸せで、嬉しそうで、とても楽しそうに見えました。 なにより目がパッチリきりっと開いて輝いています。その姿に思わず感動してウルウルしてしまいました。思い切り褒めて、思い切りバンビと遊んでくれるトレーナーの本庄さんを見て、ああ、こうやって愛情を示さなくちゃいけないのだと私自身も学びました。そしてヤル気がますます湧いてきました! いつか私もバンビとあんな風にコミュニケーションができるようになりたい!絶対なる!と決心!

10月のオーナーレッスンでアイコンタクトがしっかり出来るようになり、基本的なコマンドの用語も学びました。コマンドは家のボードに書き出して、家族 全員で同じ言葉を使うように練習しました。家族全員がしっかりと覚える事でバンビとのコミュニケーションが確実にとれるようになったと思います。 トレイトレーニングも頑張りました。時間はかかりましたが、諦めずに何度もトイレの指示をくり返していくうちにバンビも失敗がなくなってきました。BOWWOWさんは的確で、状況に応じたアドバイスをしてくれます、そのおかげで諦めずに今もトイレの習慣がしっかり身につくようにバンビと頑張れています。 トレーニングに連れて行くたびにバンビが嬉しそうにしているのが伝わってきます。バンビをお世話してくれる森田さんのことをバンビが大好きなのが分かります。先輩わんこのムサシ君にも会うことができました。初めて病院から退院したムサシ君に会えたときは本当に嬉しかったです。バンビはムサシ君のことがとても大好きな様子。家で他のワンちゃんと遊ぶ時とは違う新しい顔のバンビを見ることが出来ました。 ムサシ君から教えてもらうことがたくさんあるみたいです。 家でのバンビは愛されている自覚が出てきたようで、積極的に甘えて寄り添ってくれるようになりました。アイコンタクトもバッチリ、スキンシップもバッチリです。 現在の目標はお散歩が問題なくできるようになる事。リードを首にかけても安心して楽しくお散歩が出来る日が近い将来必ず来ると確信しています。 バンビは学習する事が大好きで、色々な事に興味を示して好奇心旺盛。 バンビの持っている可能性を最大限に引き出してあげられたらいいなと思っています。これからもバンビと一緒にたくさん学んで成長していきたいです。

名前:BAMBI(バンビ)
性別:オス
誕生日:2007年3月3日
犬種:ラブラドールレトリバー イエロー

『今でも信じられません!!』
  BOWWOWに仁が通い始めてから3週間になろうとしています。 トレーニングに通っているというと、まだ若いのだろうと思われるでしょうが、 仁はなんと7歳の誕生日を10月に祝ったシニア犬です。しばらく前に、BOWWOWに ペットシッターをお願いしました。仁には引っ張り癖もあるし、うれしくなると 力いっぱい吠えるし、いろいろ問題がありましたが、もう7歳だし、それを直すこ とができるとは思ってもいませんでした。年末年始もペットシッターに来ていただ けないかとお願いしたところ、一度お泊りをしてみませんかと言っていただきました。 でも、突然は無理です。実は仁は外飼いで、普段かなりのスペースを自由に走り回って いるので、ホテルに預けることができるなどということも夢にも思っていませんでした。

守山仁
近所の方が飼い犬をホテルに預けたら、ストレスで帰ってきたときに大変だったなど という話も聞いたことがありました。でも、「仁くんは一人でお留守番するよりずっ と楽しいはずですよ」と言われたことに心が動きました。もちろん、ホテルに即預け ることはできません。それで、保育園に週3回通うことをまず勧められました。フルタ イムで仕事をしているので、そんなことができるかしらとおもいましたが、9時から7時 まで預かっていただけて、訓練をしていただけるとのことで、決心をしました。「7歳だ から、若い子に比べれば時間がかかるかもしれないけれどゆっくりしましょう」と言って いただきました。車に乗るのが大嫌いだった仁が、なんと2回目から自分から車に乗り、 後部座席でおとなしく座っています。それまでは必ず「ハアハア」車の中で言い続けて いたのに、乗っているのかいないのかわからないくらいおとなしく、リラックスしていて、 びっくり! 2週間、6回通った後、週1回、お迎えに行ったときに、オーナートレーニングも していただくようになりました。ドッグランでスタッフと歩く仁を見たときに、まず びっくりしたのは、スタッフの左脇でスタッフをじっと見上げる仁の姿でした。今は 毎日のお散歩でも以前のように仁に引っ張られて必死に走ることはありません。「仁 くんは7歳とは思えない元気さだから、引っ張り癖が治らないと、お母さんが大変」と 言われた意味がよく分かります。私が仁に付いていくことができなくて引きずられて怪 我をする前にトレーニングをしていただくことができて本当によかったです。 7歳になるまで何のトレーニングもせずに気ままに育った子でも、BOWWOWでの愛情あふれ るしっかりとした訓練を受けるとこんな風に変わるのだと感動しています。 シニア犬を受け入れてくださるBOWWOWの度量の大きさにも感謝です。訓練に絶対の自信が あるからこそできることなのだなあと納得です。



『楽しいレッスンをありがとうございました』
  ルークが我が家にやってきたのは、生後2ヶ月目のときでした。 はじめから、トイレはトイレシートでするし、食事の時もきちんと座って待つことが出来て いましたので、しつけ教室に通わせることなど考えてもいっませんでいた。ところが だんだん成長し外に散歩に行ける頃になると、バルコニーでは洗濯物やスリッパを咥えて 逃げ回るわ、好きなところではトイレはするわ、散歩でもほえたり、リードを引っ張ったり ・・・

YAMADA
自分なりにしつけの本を読んで頑張ってみましたが、なかなかうまくいきません そんなとき、以前インターネットで見たことのある”BOWWOW”のことを思い出しました。 かわいい仔犬の時期に一緒にいられないのは寂しいので、日帰りでのトレーニングは とても魅力的でした。訪問カウンセリングを受けた時のことです。ルークがトレーナー の方に飛びついた時、初対面だと言うのにトレーナーの方の「ノー」の一言でルークが ピシッと座り、そしてじっと目を見ているのです。驚きました!!感心してみていた私に 「トレーニングをすれば、お母さんも出来るようになりますよ」と言って下さり、早速 お願いすることにしました。 Bowwowに入るのを嫌がったのは、最初の2−3日だけで、すぐに慣れて大喜びで通うように なりました。そしてしつけの方もルークはどんどん学び、お利口になっていっているのが目に 見えてわかるようになり、お迎えの時に聞いたBowwowでのルークの様子を家族に話すことが 楽しみなりました。ところが、家でのルークはというと・・・本当に同じルークなのかと思うほどで のやんちゃぶりです。そこで保育帳に書いたり、送り迎えの時に相談し、アドバイスを受ける ようにしました。 特にオーナーレッスンでは実際に自分でやってみることで、細かいところまで指導したいただく 事ができました。教えていただいたことを実行していくうちに、ルークは家でも少しずつ 変化していきました。私がきちんとできるとルークもしっかりそれに応えてくれます。 そして私が習ったことを家族にも教え、徐々に子供たちの指示にもルークが従うようになると その度感激し「かわいいーー!!」を連発しています。 今では家族みんなの心を和ませてくれる我が家の立派な癒し犬です。 これもルークをかわいがり、指導して下さったスタッフの皆様のおかげです。 ありがとうございました。これからもルークをよろしくお願いします。


『私の指示が悪かったため、テツは混乱していたんですね・・』
 テツは、生後1ヶ月半で我が家にやってきました。犬を飼うのは3頭目でしたが、初めての大型犬だったので、「しつけをキチンとしなくては・・」と思っていました。ただ、前に飼っていた犬(18才)が亡くなって1年弱が経ち、悲しみや寂しさが落ち着いてきた頃でしたので、あまりの可愛さと楽しい生活に、ついつい甘やかしてしまいました。そのうち、どんどん体が大きくなると力も強くなり、アマガミや飛びつきなどがひどくなってきました。しかも、家の柱や階段・襖・ソファ等、部屋のあらゆるものをかじったり壊したりする始末で、とうとうテツと生活することにストレスさえ感じるようになってしまいました。

井出テツ
テツとの信頼の証“アイコンタクト”
 ちょうど、そんな時です。テレビで、犬の保育園“BOWWOW”のことが放送されていました。早速ホームページを探し、問い合わせたところ、すぐに、「一度カウンセリングに来てみませんか」とメールが届きました。テツは、カウンセリングを受けている間も落ち着きがなく、アマガミしたりしていたのですが、何度かそれを注意されているとおとなしくなりました。「ほんの少しの時間で、こんなにも変わるものなのっ!?」って驚きました。すぐに“BOWWOW”のお世話になろうと決めました。遠方のため通園するのは無理なので、平日はお泊りトレーニングになりますが、週末は家に帰って一緒に過ごせるのも、“BOWWOW”に決めた理由の一つです。

 スタッフの皆さんに、いつも明るい笑顔で愛情いっぱいに迎えてもらえるので、テツは喜んで通っていました。あっという間に、指示にも従うようになり落ち着きが出て、みるみるお利口になりました。お散歩は、きちんと横について歩きやすくなりました。「トレーナーの指示にしか従わないのでは・・」という不安があったのですが、それもオーナーレッスンで解消できました。オーナーレッスンでは、今までトレーニングした内容や指示の仕方などを、実際にやりながら教えてもらえ、テツと上手にコミュニケーションがとれた時には、とても感激しました。保育帳を見ながら、家でもきちんと復習することができましたし、うまくできなかった時や分からないこと等は、送り迎えの時に聞くと、丁寧に説明してもらえました。テツが悪いのではなく、私の指示の仕方や叱ったり褒めたりするタイミングが悪かった為に、混乱してパニック状態で暴れていると知り、大変勉強になりました。

 週末に家でいつの間にか変なもの(ゴミ)を食べてしまい、“BOWWOW”で下痢と嘔吐してしまった時がありましたが、すぐに連絡をくれ病院に連れて行ってくれました。夜も、スタッフがケージの前でずっと看病してくれていたそうですし、心配で不安になっている時も、「大丈夫ですよ。うちの犬も・・」と体験談を話して安心させてくれました。診察結果、検査結果、薬の種類、飲ませ方等もきちんと報告・説明してもらえ、緊急の場合の体制もしっかりしているのでとても安心でした。

 今ではテツと毎日とても楽しく生活しています。これも“BOWWOW”スタッフ皆さんのおかげです。これからもいろいろとお世話になることがあると思いますので、末永くよろしくお願い致します。

                                              井手和子

『親身になってケアしてくれたバウワウのスタッフに感謝してます』
 我が家にムサシとサスケがやって来たのは、彼らが生後5ヶ月になるちょっと前でした。初めて犬を飼うのにいっぺんに2頭も飼ってしまい、予想通り楽しいのと同時に、大変な毎日が訪れました。いよいよ手に負えなくなり、これはもうトレーニングをしてもらうしかないと決心し、いろんな訓練所を調べました。ところがどこも、3・4ヶ月訓練所に預けっぱなしで、おまけにその間会うことも自由に出来ないということでした。それはちょっと寂しすぎるので諦めかけていたところ、友人に「BOWWOW」のことを聞き、直接訪ねてみることにしました。
竹下ムサシ&サスケ
ムサシ・サスケ兄弟に囲まれて

 「BOWWOW」では、朝連れて行き夕方迎えに行く『保育トレーニング』というものをおこなっているので、愛犬と離れ離れにならずに済むのが大変魅力でした。そして、詳しく話を聞こうと扉を開けてみて驚いたのは、犬が20頭くらい居るにもかかわらず、まったく臭いがしないこと。それに1頭1頭のケージが広いことでした。是非ここでトレーニングしてもらいたいと直ぐに思いました。実際には私の場合、仕事の都合と遠方ということもあり、毎朝連れて行くのが無理でしたので、平日はお泊りでのトレーニング、週末に我が家に帰ってくるというスタイルでお願いしました。もちろん、その平日のトレーニング中も、会いたい時にはいつでも自由に会いに行けました。そして、みるみるうちにお利口になっていくのが肌で感じられて、すごく嬉しかったです。2頭一緒での散歩など絶対に無理でしたが、今では楽に出来るようになり、お散歩を楽しめるようになりました。

 また、我が家では外で飼っているせいで危険が多く、トラブルもありました。1頭は前足に原因不明の腫瘍があり、それを切るために手術。それと同時期にもう1頭が、心無き人の投げ込んだもので嘔吐・下痢の繰り返し・・ どんどん衰弱していってしまい、これも原因が分からないため開腹手術。2頭揃って病院にかかることになってしまいました。その時もBOWWOWさんにはいろいろとお世話になりました。提携先の動物病院と密接にコミュニケーションをとっていただき、原因不明の症状に対する不安もずいぶん緩和されました。術後も外飼いでの悪影響が心配で悩んでいると、BOWWOWさんが「うちでケアしましょう」と言ってくださり、1日何度も薬を塗ってくれたり、ごはんもお腹にやさしい方法でいろいろ教えてくれたりと、本当に親身になってケアしてくれました。おかげで今では元気一杯に育ってくれています。

 BOWWOWさんには“しつけ”だけでなく、病気時・病気後のケアまで本当にお世話になり、いくら感謝してもしきれないくらいです。スタッフの皆様、本当にありがとうございました。そしてこれからも末永くよろしくお付き合いください。

                                              竹下友理


『スタッフの皆さん、ありがとうございました!』
 短い間でしたが、スタッフの皆さんには良くしていただいて感謝しています。本当にどうもありがとうございました。

劉ボーディー
劉さんとボーディー、ハイポーズ
 ボーディーはなにしろ、最初の頃は散歩中歩かなくなったりと、大変なことが多々ありました。大型犬ともなりますと力も強く、言うことを聞いてくれないと、大人でも相当手こずる羽目になってしまいます。ところが、バウワウの保育トレーニングを受けるにしたがって、だんだんお行儀が良くなり、今では非常に賢く、コミュニケーションも上手にとれるようにまでなってきました。これもすべて、バウワウの保育トレーニングの成果です。

 これからもボーディーを良きパートナーとして生活していきたいと考えています。それだけの価値が犬には有ると思いますし、ボーディーが私に癒しを与えてくれているのは間違いありません。もっともっと、大切なボーディーとの絆を深めていきたいと思っています。また、困った事などがありましたら相談させていただきます。バウワウスタッフの皆さんを頼りにしていますので、その時はよろしくお願いします。

                            劉錫英


『ほかの飼い主さんから、羨ましがられます』
 私達がBOWWOWと出会ってもうすぐ一年が経ちます。ちょうど家族に新しい仲間『虹』(ラブラドール・レトリーバー)が来た頃で、先住犬の『雨』(Mix・2才)が少し問題行動を起こすようになっていました。そして、子犬のしつけと問題行動を無くさせることを、私達だけの力で行うのは難しいと感じていたのです。そこで、ある方に紹介していただいてBOWWOWの門を叩きました

水野虹
水野さんと虹「愛のアイコンタクト」
 まずカウンセリングで伺った時に驚いたのは、犬の臭いがしない事でした。そして一頭に与えられたケージの広さ!いろいろなしつけ教室の話を聞いてきましたが、これほど犬にとって最高の環境は滅多にないし、なによりBOWWOWでは、[保育園]という人間の子供達と同じようなシステムがあり、安心して愛犬をお願いできると思いました。

 まずは雨が8日間のお泊り保育園でした。雨は2才でしたし、性格的には他人に心を許すことが難しいので、どこまで問題行動が直るか心配でした。ですがたった8日間でその問題行動がすっかり無くなっていました。その後は虹の数ヶ月にわたる保育園。まず1週目はお泊りでしたが、その1週間で、お散歩中ぐんぐん引っ張っていた虹が、私の横にピタッとついて、「つけ」をして歩けるようになっていました。それからもどんどんお散歩のしやすい犬になっていきました。同じ年齢の同犬種の飼い主さん達にお会いしたりすると、とても羨ましがられます。その度にBOWWOWと出会って良かったと心から思います。本当にBOWWOWの皆さんの、犬に対する愛情の深さに、心から感謝しています。

 まだまだ不安な部分はあります。これからもBOWWOWの皆さんにアドバイスをいただき、雨と虹に負けない飼い主になりたいと思います。これからも雨・虹ともどもよろしくお願いします。

   水野真由美


『バウワウを紹介してくれた知人に感謝ですっ!』
 忘れもしません、3月8日。
 我が家のアイドル『ぎん』こと『ぎんなん』がやって来ました。最初は非常におとなしく『この子、ネコ?』とも思うくらいでしたが、日に日にワンパク娘に成長しました。トイレやアマガミなど可愛いいばっかりについ甘やかしてしまった結果、手もつけられないようなワンパク娘になり、困り果てていました。

竹川ぎんなん
竹川ご夫妻とぎんなん
 そんな折り、知人からトレーニングなら福岡市に良い所があるよ?と教えてもらい早速見学させて頂くことにしました。私達はゴールデンウィークを利用して旅行に行こうとも企画していて、これを期にバウワウでトレーニングをしてもらおうと考えました。
バウワウはよくあるペットショップとは違い、本当に犬が居るの?・・・と思うくらい犬の吠え声も、あの独特なクサイ臭いもなく何時間でも長居してしまいそうな清潔な施設で、その日も12頭の犬達が次々と室内公園「ドッグラン」で思い切り走り回り遊んでいました。

 私達夫婦は、『ここしかない!』と思い15日間トレーニングをお願いすることにしました。 ぎんと離れたのは寂しかったのですが、バウワウなら心配はありませんでした。

 トレーニング期間が終了し迎えに行き、なんと!驚くべき成長!2週間でこんなに大きくなるのかと思うと同時に困り果てていた悪いくせも直っていました。

 ぎんが家族になる前からしつけの方法を独自で勉強し実践しているつもりでしたが、走り回っているところを落ち着けることさえできなかったのにバウワウでトレーニングをお願いして今では嘘のように私達の目をしっかり見ながら、ピッタリ寄り添って散歩が出来る様になりました。本当によかったと思います。

 現在我が家ではバウワウで教えて頂いた自宅でのトレーニングをきちんと行っています。トイレもお留守番も何の心配なくなりました。

 最後に、バウワウさんに心からお礼を言いたいと思います。それは、ぎんの大好きなおもちゃや毛布が遊んでボロボロになっていたのを縫って頂いていたこと、私達に代わって心から愛情も惜しまずかけてもらっていたという事です。

                                              竹川晴文


『バウワウさんの犬に対する愛情には、ホント頭が下がる思いですネ・・・』
 僕がバウワウさんを知ったのは知人からの紹介だったんですが、今ではバウワウさんにお世話になって本当に良かったと思っています。

マリン
屋内ドッグランでトレーニング中のマリン
 普段から仕事が忙しく、まだ幼い子供達との生活の中で僕一人の我儘から飼い始めたマリンでしたが、現実問題子育ての大変な妻にマリンの面倒を押し付けることも出来ず、焦っていました。憧れだったアイリッシュセッター、性格も自由奔放で、なかなか言うことを聞いてくれません。『長期預かりの訓練所に入れるしかない』と思っていたところに、ちょうどバウワウさんの保育トレーニングを知ったのです。確かによくある訓練所に入れれば、しっかりとしつけはしてくれるし、毎日マリンのことで家族に迷惑をかけずに済むのかもしれませんが、子犬の一番可愛い時期の成長も見れず、他人任せになるのも嫌だったし、自分自身犬に対する知識を深め、マリンも自分の愛情をかけてしつけたいと思っていたので、長期預かりの訓練所に入れるのには躊躇していたのです。

 バウワウさんの保育トレーニングは、そういう僕にうってつけでした。そして予想通り、日々のトレーニングの成果は実感できるし、毎日マリンに愛情は注げるしで最高でした。それこそトイレトレーニング等、最初のうちは毎日毎日見違えるようで、驚きの連続でした。またその日出来るようになったことを自宅でも実践することで、僕の自信にもなっていたように思います。

 そして何より、バウワウスタッフの犬にたいする愛情にはホント頭が下がります。最初は、そこまで犬一頭に気を回さなくても良いんじゃないかと思いましたが、ちょっとしたマリンの身体の変調に気付いてもらった事もありましたし、健康管理までしてもらっているようで助かっています。また、そうやって愛情を注ぐことによって、人間と犬との信頼感が築かれ、密度の濃い時間を共有できるようになるんだろうなと、最近は思い始めています。

   藤本裕二


『ちゃちゃが、私達の大切な家族として、楽しく暮らしていけるように!』
 生後約四十日ほどで親犬から離され、街で売られていたちゃちゃ。子犬の可愛さのあまり、特にしつけらしいこともせずに育ててしまいました。気が付くと、全くと言っていいほど、言うことを聞かないという結果でした。

 二回ほど他のペットショップでシャンプーをして頂きました。その時は、「とてもおとなしくて良い子ですよ」と言われ、安心しきっていましたが勤め先のすぐ近くにオープンしたバウワウさんにシャンプーをお願いしたところ、全く逆の言葉でした。「シャンプーどころか耳も足先も触れないし、触ろうとすると本気で牙を剥いて噛んできます」「無理やり押さえつけてのシャンプーは良い結果にはなりませんので何度か足を運んで下さい」と言われてその日はガックリして帰りました。確かにその通りだと思い一週間のお泊りの保育トレーニングを決心しました。正直なところちゃちゃを預けてしまうことに不安な思いもありました。訓練の風景を見せて頂き、子離れしていない私達にとっては、とても厳しいようにも見えましたが、トレーナーに「一週間ちゃちゃと離れて、この先の十数年を考え直してください」と言われ、覚悟を決めてお願いしました。ちゃちゃが居ない一週間というのは、家の中がただ寂しくて、話すことといえば、ちゃちゃの事ばかりでした。

ちゃちゃ
佐藤さまご夫妻とちゃちゃ
 一週間経ってトレーナーの方にちゃちゃの成長を見せて頂き、まず驚いたのは、あれだけ悩んでいた『うれション』が嘘のようになくなっていた事です。散歩でもアイコンタクトとコマンドでちゃんと横について歩くようになっていましたし、街の人混みも連れて歩けるようになりました。散歩から帰宅しての足拭きは、いつも噛まれながらの戦いでしたが、今ではおとなしく拭かせてくれます。トレーニング前までは、ブラシを見ただけで逃げて唸って噛んでいたちゃちゃが、おとなしく尻尾までブラッシングさせてくれるようになっていました。

 たった一週間でこれだけ成長したちゃちゃを、今度こそ甘やかすことなく、愛情を持って接していきます。ちゃちゃはまだ一才前のやんちゃ盛り。これからまだまだ気は抜けませんが、私達の大切な家族として、楽しく暮らしていけるよう、頑張っていこうと思っています。

佐藤和夫


飼い主さまのお悩み・ご要望はさまざまです。バウワウではカウンセリングを実施し、それぞれのご家庭に適したトレーニングスタイルをご提案させていただいております。是非一度バウワウにご相談ください。

詳しくは、無料カウンセリングフォームか、直接お電話にてご連絡ください!



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